カメラ転売・輸出初心者が準備しておきたい推奨投資資金はおいくら!

こんにちは。最も効率的な人工知能カメラ転売実践者の遠島です。

「よーし、カメラ転売・輸出をはじめるぞー」と思っても、まず最初にいくら必要なのか、気になりますよね?

うんうんわかります。なにを隠そう僕もそうでした・・・。カメラ転売を始める前は、サラリーマンとして稼ぐ給料だけで生活していたので、ホント貧しかったです。(汗)

と言うか、私の場合は、借金があったのでマイナスからのスタートでしたけどね!

「心機一転!新年度からカメラ転売・輸出をやって稼ぐぞ!」と思っているあなたに、

  • ぶっちゃけ最初はいくらくらいあればいいのか?
  • 初期費用がない場合の、誰にでもできる資金の捻出方法

以上2点を解説します!

金がないなら作ればいいじゃない!

金がないなら作ればよい!ということで、こんな記事を書いています。

サラリーマンの副業・ネットビジネスを始めるならリスクがない"これ"から始めよう!
こんにちは。副業サラリーマンの遠島です。 サラリーマンが副業を始めるにあたって、カメラ転売がおすすめ!とはお伝えしましたが、 資...

不用品販売でまずは少し資金をつくります。僕も最初はこれからはじめました・・・。ちなみにオタクだったので、遊戯王のトレーディングカードあるじゃないですか。ああいうのを売りさばいて初期費用にしていました。大体10万くらいにはなったと思います。

この不用品販売がいくらになるかわかりませんが、ある程度の初期設備代くらいは稼げるのではないでしょうか?こればかりは個人の環境に依存するのでなんとも言えませんが・・・。

金がないなら借りればいいじゃない!

ここからは少しリスクのある話を・・・。次にあなたのお財布、もしくはカードいれを見てください。つかっていないクレジットカードとかありませんか?

大体クレジットカードの初期の限度額って20万円か30万円くらいだとおもいます。しかし最初はそれで十分です。そのクレジットカードを育てて限度額をどんどんあげていきましょう。もちろん遅延はないようにしていかなければなりません。

あんまりクレジットカードがない方は以下のサイトを参考にクレジットカードを作って増やしておきましょう。年会費がかからないものであればクレジットカードを持っておくと言うのは全くマイナスになりません。

カメラ転売・輸出(せどり・転売)やるならこのクレジットカードがおすすめ5選!
カメラ転売・輸出をする時には絶対クレジットカードがおすすめです。折角同じお金を使うなら無駄がない方が良いですよね?実際に僕が使っているクレジットカードを紹介します。

しかしここで紹介しているのはゴールドカードが多いです。後から見れば年会費を支払ってでも限度額の多いゴールドカードを申し込んでおいて審査が通れば儲けものです。それだけ使える枠が増えるので利益が出しやすくなります。

だから手数料はかかるけどゴールドカードをおすすめしています。

クレジットカード一枚は仕入れ専用のものを作ろう!

サラリーマンの信用というものは恐ろしいもので、明らかに僕より稼いでいる起業家の方が通らなかったクレジットカードを薄給サラリーマンの僕がいとも簡単にクレジットカードの審査に通ってしまいます。

つまり独立起業も視野にあるなら、脱サラする前にクレジットカードは作れるだけ作って置いたほうが良いということですね。(あまり作りすぎると睨まれるかもしれませんが・・・一気に作ってしまえば問題ありません。)

ただ20~30万のカードを複数持つより、1枚にまとめて管理したほうがお金の流れも管理でき、支払日も異なるということもなくなり、プラチナへのインビテーションの道が開ける場合もあります。

今となってはもう少し戦略的にクレジットカードを作ってもよいかなと思っています。これに関してもまた長くなるので先程の記事にて確認してください。

カメラ転売・輸出に必要な初期費用は?

正直いうとあるだけあった方が良いです。最初に商品を購入して、在庫をもつ必要があるので・・・。

カメラやレンズは安いのであれば5千円からでも買えますが、実際に利益を出すにはその金額の商品である程度の数10~20以上はほしいです。ちなみに僕は最初のほう少数の商品をゴリゴリ仕入れては販売していました。

また高いカメラの方が利益率がよいのも確かですので、初期費用としては10万円以上できれば50万くらいはあった方がよいです。もちろんクレジットカードの使える枠で10万以上50万程度でも問題ありません!

最も効率的な人工知能型カメラ転売兼開発者兼アラサー副業サラリーマン

北海道生まれ北海道育ち。就職を機に上京するも、東京の人混みと満員電車と会社の非合理性にこれ以上は無理と感じる。違う生き方を模索しているなか副業を始め、副業でありながら月収50万を達成し継続している。給料のみに頼らない生き方、経営者の考え方や、わがままに生きる方法、興味あることを発信中。