札幌すすきのの男の楽園!格安温泉・サウナ付きのカプセルホテルSOLEに泊まってみた。

 

遠島
遠島

どうも!

札幌すすきのの男の楽園に行ってきたとおしまです!

 

やっぱり仕事したあとにはスッキリしたくなりますよねー。そんなサラリーマンのための施設が、すすきのにあるの知ってます?

 

 

遠島
遠島

え!3時間800円ですか!?(意味深

 

 

遠島
遠島

残念!普通の温泉でした!(意味深

 

札幌格安の温泉ホテル SOLE ソーレ

札幌でも屈指の格安ホテルのSOLE(ソーレ)はどのようなところかというと・・・

入り口はこちら

 

この看板の下辺りに入り口があるので、そこから入ると・・・

 

漫画1.5万冊!

 

サウナに露天風呂に温泉

 

めちゃくちゃリーズナブル!

 

カプセルホテルもあるので普通に寝られる!

 

遠島
遠島

そんな女子禁制の男の楽園!

 

札幌格安の温泉ホテル SOLE ソーレの内観

これだけ安かったら・・・

 

遠島
遠島

さぞかしい酷い内観で、

もしかして汚くて安心して寝られないのでは・・・

とカプセルホテルに初めて泊まる僕は戦々恐々としていたのですが・・・。

 

 

遠島
遠島

お、なんか綺麗そうだぞ・・・

フロントで普通のホテルの用に説明を受けて、部屋まで行きます。

フロントが8階にあって、宿泊施設が6階にあるという変な感じですが・・・

館内のインフォメーションはこちら。

チェックインは14時からで、チェックアウトが14時というのはなかなか良心的というかかなりゆっくりできますね。

 

遠島
遠島

無料で軽朝食もあったのか・・・

 

札幌格安の温泉ホテル SOLE ソーレの部屋は?

フロントは綺麗かもしれないけど、じゃあ部屋の方はどうなのかな・・・と思ったのですが・・・。

 

遠島
遠島

案外きれいやん・・・

カプセルホテルって、なんとなく蜂の巣みたいな穴に入るようなイメージでしたが、こういう寝台列車的な感じのところもあるんですねー。

 

 

しっかり鍵がかかるロッカーもあります。

 

 

ベットの中はこんな感じです。頭部分に電源コンセントがあるところは非常にポイントが高い・・・!

もちろん立ち上がることはできません。

 

ちょっとベットのマットレスは硬いので寝にくい人はいるかも知れませんが、まぁ寝てしまえばそこまで気にならない感じでしたね。

 

遠島
遠島

棺ってこんな感じなのかなぁなんてことを思いました。

札幌格安の温泉ホテル SOLE ソーレの館内着

ちなみにソーレの館内着はこんな感じです、

着心地はかなり良いです。つるつるしている感じですね。

 

しかし僕はこのタグの部分が首の後ろにあたってきになって気になって仕方がなかったです・・・。

 

毛布も貸し出しているので寒いときはこちらを使うと良いですね。ただ館内はかなり行き届いた空調温度になっているので、そこまで必要ないかもしれません。

 

札幌格安の温泉ホテル SOLE ソーレの温泉は?

流石に温泉内部の写真はないのですが、かなり清潔感のある感じでした。

温泉内部もかなり広く、体を洗う場所も一つひとつのブースが大きく取られていたためストレスなく過ごすことができました。

しかし露天風呂は、別に外が見えるわけではなく、大きな電車通りに面しているため、たまにがたんごとんという音や酔っ払った人の奇声が聞こえてくる程度。

サウナは天井に炭が敷き詰められており、炭が降ってくるかもしれませんみたいな注意書きがされていました笑

そんなところ初めて見たのですが、どうやら韓国式のサウナのようです。壁にも天然石?が敷き詰められており結構綺麗な感じでした。

ただサウナは少しぬるめかも・・・?

 

札幌格安の温泉ホテル SOLE ソーレ まとめ

大体一泊3000円程度で宿泊することができるので

  • 大きめの湯船で足を伸ばして入りたい人
  • 宿泊費を節約したい人
  • ネカフェで泊まるのが嫌な人
  • 終電を逃して家に帰るのが面倒な人

こんな人達にはおすすめですねぇ!すすきのから歩いて5分もかからないので交通の便もかなり良いです。

ちなみにカウンター付近には、カップラーメンやシャツ・パンツ・靴下(3つセットで1000円程度)なども完備されているので、泊まった次の日も昨日来たものを着回さなくて良いですよ!

 

 

Uターン起業家サラリーマン

何をするにもまずは安心ベース

副業で月800万稼いだからUターン起業した北の大地のサラリーマン

北海道生まれ北海道育ち。就職を機に上京するも、東京の人混みと満員電車と会社の非合理性にこれ以上は無理と感じる。違う生き方を模索しているなか副業を始め、副業でありながら月収50万を達成し継続している。給料のみに頼らない生き方、経営者の考え方やわがままに生きる方法、興味あることを発信中。

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